スカウトマンが教える女の子のアドレスをゲットする方法

女の子のアドレスをゲットする方法。これだけ女の子のお給料やスカウトバックの説明をしましたが、まずこれができないと仕事になりません。

まず新人スカウトマンが心掛けること。
とにかく声をかける。(笑)
シンプルですがこれが一番大切です。

沢山女の子に声をかければ女の子との距離感もわかりますし、こういう女の子は教えてくれるなどの特徴もわかってきます。どんな仕事でもそうですが、とにかく経験あるのみです。最初は100人に1人くらいから80人に1人、50人に1人とどんどん変わってきます。

こうしてる間にメンタルも鍛えられます。
99人にシカトされたり、暴言吐かれたりするんです。これが仕事じゃなかったら心が折れます(笑)

とはいえ、自分で数声かけて特徴を探すのではなくいくらか共通してる特徴もあるのでここでいくつかだしてみようと思います。

まず一つ、ゆっくり歩いている女の子で話しかけた時に冷たい対応をしてくる女の子。

こんな女の子はしつこく声をかければほぼアドレスくらいなら教えてくれます。何故かと言うと、本当に興味のない女の子は無視をします。完全に無視でこちらが入り込むスペースを与えてきません。しかし、冷たい対応でも言葉を発する女の子は幾分かこちらにペースが来ているのです。そのペースを掴むのに大切になってくるのが「間」です。

永遠としゃべり続けられると女の子は最終的には聞き流します。ただ途中で間を挟んだりすることで、なんか変だなと思ったり、他の人となんか違うなと思わせることができます。この間ですが、無言で大丈夫です。無言にすれば女の子のほうが気まずくなります。だから女の子ほうから口を開いてきます。それは余裕がなくなるからてです。

余裕が無くなって自ら言葉を発した女の子と、無言を使い間を上手く使い女の子を喋らせたことでスカウトマン側に余裕が生まれます。
この時点で立場は逆転します。

こうやって連絡先をゲットした女の子は、後で絶対女の子から連絡が来ます。その場の冷たい態度とは裏腹にです(笑)

そして話しかけるタイミングや角度ですが、びっくりするようなタイミングで話しかけたり、あからさまに遠くから狙ってんだなオーラを出すなど、とにかく女の子に目立ち、見てもらう。これが大切です。
歌舞伎町を歩く女の子なんて、色々なスカウトマンから声をかけられるます。普通ならまずシカトされます。
シカトされない為にはとにかく「他とは違うことをする。」
これが大切です。

そして話しかける角度ですが、正面が一番良いです。真横や斜め後ろは一番ダメです。ここが一番話を流しやすい角度になります。
真正面、その角度が人間にとって一番話を聞きやすい角度になります。
真正面から顔をみて話しかける。どこの世界でも真正面から話しかけるという行動は誠意を意味します。

話を聞きやすいというよりは話を流しづらいと言ったほうが正しいかもしれません。

そして話しかける場所や時間もある程度決めてやる必要があります。
一つは迷惑防止条例という条例で、スカウトマンもナンパ師もこの条例を違反すると捕まります(笑)
なので、ずっと長い時間同じ場所に立って声をかけ続けるのはリスクでしかありません。

そしてもう一つの理由は、話かける側のメンタルです。
沢山の女の子に声をかける仕事ですが、そんなスカウトマンの横を通り過ぎていく女の子もいるわけです。ブサイクな女の子に声をかけている間にすげー可愛い女の子が隣でアポを取られてる。
なにもかんがえずに話しかけていてこんな状況を目にしたらやるせない気持ちになること間違いないです。
それをしない為に、今日は可愛い女の子を絞って声をかける。今日はとにかくブサイクでもいいから声をかける。

こうすることである程度、諦めがつきます。
ナンパ師なら可愛い女の子に絞って声をかけるでいいでしょうが、スカウトマンは仕事です。可愛い仕事する女の子が一番良いのはいいんですが、そんな娘ばかりじゃないです。

なのでスカウトマンはブサイクにも声をかけます。自分を殺し、可愛い女の子より、仕事をしてくれるブサイクを、大切にします。

自分がスカウトマンを始めた時に上司から言われたことがあります。それは、
「ブサイクやデブを稼がせてこそ初めて一人前だぞ」この言葉を言われました。
上記で書いたように一番採用幅が広いのはヘルスです。しかし、ヘルスは可愛い女の子で飽和状態になってます。こんな中で稼がせないといけない。

その為には色々な、スカウトマンやお店の従業員と話をし、情報を得る。その莫大な情報の中からこれは使える情報。これは使えない情報と分けていく必要があります。

話はそれてる、ようですがこの、情報量が役に立つ時が結構あります。
声をかけた時に「どこの、お店紹介できるのー?」って言うことを結構言われます。そう言われた時に瞬時に「あそこのお店はどう?ここのお店はどう?」これを瞬時に出すことにより、女の子に安心感を与えます。

日常生活でもいいですが、自信のあるジャンルに関しての問い合わせに関してはすぐに答えられると思います。
その辺りの経験かもしれませんが嘘でも良いのでお店の情報をペラペラという必要があるのです。

そこを詳しく突っ込んでくる女の子は、いません。

なので、とりあえずペラペラ喋れて間も圧倒して、立ち位置も気にして、、、全てに置いて女の子より、一歩先をいき常にリードする。
仕事である以前に男と女なんです。その辺りも踏まえると女の子は、仕事以前に男としての行動や気遣いが大切なのです。

このあたりを踏まえて女の子に声をかければ100人に1人のアポが30人1人くらいのアポ率になります。

失敗のある仕事なんで100%はないですが、確率を上げることは簡単に、できると思います。

アポの取り方はこんな感じになります。

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